2009年12月14日

流れ星を見れるチャンスは大である!

今、流れ星を見ることができるらしい。

流れ星の名称はふたご座流星群といって、毎年12月14日頃に見る

ことができるようです。

このため、何度か家の窓から天空を見上げてはいるが、

一向に流れ星らしきものが現われません。

今日のわが街は雲が少し流れてはいるものの、星がパラパラと見る

ことができる天候なのでチャンスである。

天文家によると、今年はおおよそ14日の真夜中(15日0時)以降から

15日の真夜中前(日本時間)にかけて最も多くの流星が出現する

のではと予想しています。

ふたご座流星群は、私のように流星を初めて見てみたいという人に

お勧めであるという。

流星を見れる確率の高い理由のひとつは、流星数が多いことです。

ふたご座流星群は、1月のしぶんぎ座流星群、・8月のペルセウス座流星

群と並んで「三大流星群」と呼ばれています。

4等星まで見えるような平均的な空で晴天に恵まれれば、1時間に

15〜20個の流星を見ることができます。

十分に暗い空ならば、より多くの流星を見るチャンスがあります。

また、ふたご座流星群の活動は数日間続くようですから、雨さえ降ら

なければ見れるチャンスは大いにありますよ。



posted by toshi at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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