2010年12月28日

公務員の年末年始の休暇は法律で決められている

今日は公務員や一部の民間会社で仕事納めであった。

中でも国家公務員及び地方公務員の年末年始の休みは

法律または条例でしっかり決められているようです。

ただし、休むのはよいが図書館などの利用率の高い

公共施設は大晦日と元旦を除いて開館してほしいと願っている。

というのも、最近では図書館の運営をを民間会社に

委託しているところがあり柔軟に対応できるはずである。

たとえば、臨時職員やアルバイトを雇用して対応する

ことも一つの考えである。

その財源は県会議員や市会議員の報酬を減額すれば

簡単に手当てできます。

そういった意味では、名古屋市の河村たかし市長の

議員報酬の削減には大いに賛同したい。

しかも行政は市民に対してサービスの向上をスローガンに

掲げているが、それは口先ばかりであることのほうが

多いと感じているからだ。

公務員の方たちは、もっとサービスというものの

本質を民間会社に出向して勉強してほしいと

切に願っている!



posted by toshi at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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