2010年12月19日

人間は考える葦である

人間はいつもあれこれ考える。

うれしいにつけ、悲しいにつけ、考える。

考えることは、悩むことの隣り合わせのようなものである。

また、あまり考え過ぎると、

考えているそのものがわからなくなったり、

新たに考えごとが増えたりしてしまう。

そうこうしていると、

考えることから逃げ出したくもなります。

しかし、どんなことが起きようとも

考えることはやめることができないだろう。

それは、「人間は考える葦である」からだ。
  右斜め下   
「人間は考える葦である」について
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1015361335



posted by toshi at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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